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九重連山(久住山)登山

 2回目の九重連山への登山。今回は地元の山岳会の皆さんと一緒に久住山に登って
きました。朝8時に出発。男性3名、女性1名の計4名。安心院から湯布院を抜けて、
長者原、牧ノ戸峠を越えて、九重花公園に近い赤川温泉の赤川久住山登山口の駐車場
へ到着。ここで準備をして、久住山を目指す。
9時45分に出発。最初は整備された遊歩道を通り、途中赤川温泉の源泉右手に徐々に
高度を上げていく。かなりの急斜面。この急斜面が延々と続く。あいにくの曇り空で、かなり
登ってきたが、景色が見えない。その内ガレ場になるが、急斜面に変わりはない。風が
強くなり、吹き飛ばされそうになる。頂上付近は雲がかかってよく見えない。
11時58分久住山山頂に到着。視界が悪い上に風が強く、汗で濡れた服が冷たくなる。
大変寒い。ここで素早く昼食をとる。疲れ過ぎて何も食べたくないが、うなぎのお握りを2個
食べた。
1時間の休憩予定が25分で下山。今度は南登山道を通って下山する。この登山道も急斜面
で滑りやすく、木の根っこを踏んで転んでしまう。登りよりも楽ではあるが、膝がガクガクする。
14時1分に赤川/花公園の別れ道に到着。ここから赤川方面へ向かう。
降りだけと思いきや、また登りとなった。駐車場に到着したのが、14時26分。

GPSの記録によると、
  ポイント:1399  距離:7.3km(水平距離) 経過時間:4時間40分 
  平均速度:2km/h
となった。

山岳会の皆さんは県体に向けての下見が目的であり。その健脚ぶりは流石です。
私はとても付いてはいけませんでした。

戻って、午後7時より山岳会の皆さん達(十数名)とバーベキューを楽しみました。
ここで、今度9月に県体があるらしく、選手を決めていました。

 頂上(こんな状態なんで写真はありません)
  山頂0003a

 今回のルート(赤川登山口から)
  久住山登山ルート

  勾配 久住山登山勾配(赤川登山口から)

NEW11

平治岳から九重連山b


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Author:ワッキーストーン
原子は原子核とその周りの電子から構成されています。
そして、それぞれに意識があります。それは原子そのもの
に意識があるという事です。つまり石や山や草木にも意識
があるという事になります。

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