Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ishikami.blog66.fc2.com/tb.php/56-544889eb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

冬の星生山・中岳

待ちに待った冬山シーズン到来です。九重のやまなみハイウエイも雪が
積もって、九重の山々も冬山らしくなりました。
どの山に上ろうか迷ったが、まずはあまり人が上らない星生山に尾根づたい
で上って、久住別れから御池の上を通って中岳へのルートにした。
下山してからはいつもの様に九重星生ホテルの露天風呂です。


牧ノ戸峠の登山口の様子
1 牧ノ戸登山口

登山口をしばらく上って、展望所を振り返る
3 牧ノ戸展望台

樹氷のトンネルをくぐって更に進む
6 樹氷のトンネル (440x330)

左手に星生山へのつづく尾根の先端が見えてきた
13 登山道から見える星生山への尾根 (440x330) (2)

星生山へつづく尾根の先端部
17 星生山への尾根へ (440x330)

雪の西千里ケ浜と星生山への尾根を望む
18 西千里浜と星生山への尾根 (440x330)

まだ誰も上っていない尾根をトレーサーとなって上っていく。
積雪は深いところで70cmぐらいだった。途中道がわからなくなったが、
何とか山頂に到着。

星生山の山頂。もちろん誰もいない!
26 誰もいない星生山山頂 (440x330)

強風で耳が痛い! すぐに星生崎を目指すが、ここからが難所で、大小の岩に薄く氷が張って
いてスベリやすくなっている。アイゼンなしではとても下りる事ができない。
注意してゆっくり下りて行き星生崎が見えてきた。

下から星生崎を見上げる
30 星生崎へ (440x330)

眼下には久住山への登山道が見える。遠望には扇ケ鼻。
31 眼下に久住山への登山道 (440x330)

星生崎からの眺望です。

中央に登山道、右には今上ってきた星生山へつづく尾根が見える
35 星生崎から眼下に久住山への登山道 (440x330)

星生山と通ってきた星生崎への尾根
37 星生崎から星生山 (440x330)

星生崎から見える久住山
38 星生崎から久住山 (440x330)

久住山と肥前ケ城の間から見える久住高原
39 星生崎から久住高原 (440x330)

久住別れから中岳方法に進み、御池に到着。
やはり御池は凍っていた。

凍った御池です。
44 凍った御池 (440x330)

御池から中岳へ。中岳山頂から大船山を望む。
50 中岳山頂から大船山 (440x330)

中岳山頂から稲星山を望む。
51 中岳山頂から稲星山 (440x330)

中岳から下山中、御池の中央部で誰か遊んでいます。
56 凍った御池 (440x330)

久住別れを通って下山途中で振り返って久住山を撮影。
61 下山途中に久住山 (440x330)
64 下山途中から久住山 (440x330)
65 下山途中から久住山と星生崎 (440x330)

下山途中に撮影。
69 下山途中 (440x330)

帰りも樹氷のトンネルを通る。
71 下山途中樹氷のトンネル (440x330)

遠くに湧蓋山
72 下山中から湧蓋山 (440x330)

樹氷
76 青空と樹氷 (440x330)

九重星生ホテル、と雪化粧をした三俣山
77 九重星生ホテル (440x330)

今回のルート
ルート (440x275)

今回のベストショット
61 下山途中に久住山 (640x480)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ishikami.blog66.fc2.com/tb.php/56-544889eb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

ワッキーストーン

Author:ワッキーストーン
原子は原子核とその周りの電子から構成されています。
そして、それぞれに意識があります。それは原子そのもの
に意識があるという事です。つまり石や山や草木にも意識
があるという事になります。

最新記事

最新トラックバック

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。